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"DRESSSIR ®" is a registered trademark of EDWARDÉCRUS : The professor of knowledge and the arts of dressing for modern gentlemen.

2016/05/21

ガラパゴス・エクリュ、i-phone ⇒ Line ⇒ Facebook

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とにかくニヤニヤ笑われます。あれだけディスり倒して、コケにしまくってましたからね、あらゆる通信機器類や、あらゆるSNSについて。4月1日、エプリル・フールの記念にとばかりにi-phone デビューして(外圧に屈服して)臆面もなく、節操もなく、そしてあっさり雪崩をう...
2016/05/12

Wedding, Dress and Tuxedo

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タキシード一式の装いを全身一式完全製作させていただきました。ラヴリーなジェントルマンH氏。それぞれのアイテムの意味や歴史、そして装い方。すべてご説明して、ハレの舞台へ。Wedding、まさにbrilliantly in love. ...
2016/05/08

Gentleman's Voyage " Matsumoto "

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ゴールデンウィークは自宅に帰省(?変な表現)していました。松本市内の中町通りからちょっと横道に入った喫茶店。静か・クラシック音楽・上品なマダム・奥座敷あり・上品でコクのある珈琲。昨今のファッション誌の撮影ロケーションは、昭和の喫茶店や洋食屋ばかりですが、つま...
2016/05/01

" Borsalino " Gentleman's Finishing Touch

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スコットランド・エジンバラ、Calton Hill,Old Observatory, 旧天文台です、と絵葉書として届きそうなこの1枚、昨日マジック・アワー前後にJames から送られてきた写真です。by Mr.Tack@明治記念館(笑)。お見事。 自己存...
2016/04/27

Authentic Armor especially in Asia

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とりわけ、アジアだからこそ、の正統派の鎧(よろい)。 そう思います。エドワードのクライアント&アドヴァイザーであるY氏からのご紹介で、今年台湾証券櫃檯売買センター(TPEx)にて上場に成功された紅馬有限公司:レッド・フォース・コーポレーションのCEO川崎貴聖(...
2016/04/14

Time flies

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陳腐な言い草ですが、あらためて時が経つのは、早いですね。あきれますよ、ほんと。エドワード総合研究所の調査結果によると、一般的には大人になると『考える』という活動が多く、『感じる』ことが少なくなるので、体感の積み重ねによる時間分量感が、少量になるのだ、と仮説を出し...
2016/02/18

Beautiful as it is...

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すでに春一番も吹き、時が経つのはつくづく早いものですね!本日、春物生地バンチの第一号が届き、この生地はミスター○○、もうひとつの色違いはムッシュ○○用、と想像たくましくしていました。 さて、2月6日(土)は、エドワードからレディズとして独立した、コペルこと上原さんが...
2016/02/01

Sunday night's discovery and learning

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日曜日深夜、勝手に珈琲ブレイク・ブログ。 先週は、6年前に僕のフランス語学習のきっかけになるべく家庭教師をお願いしたmai先生から日本を代表するGentleman's Club に連れて行っていただきました。会員の平均年齢72歳。ずっと元気で頑固で苦味...
2016/01/17

Advanced Classic  シンプルで 退屈で 贅沢

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ふつうを装いながら物語を感じさせる王道ブラック・ウォッチのジャケット。やさしいドレープ感と要所要所の底艶と光沢。華美の落とし穴をすり抜けながら自分の美意識にまっすぐ進む、一筆描きのようなシンプルなライン。カシミアとシルクをレイヤーさせています。 その2つのハーモニ...
2016/01/13

来週、神楽坂におります

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1月18日(月)の週は、ひさびさに神楽坂におります。ぜひ、Old Edward of South Kensington 時代のお客様も、懐かしみにいらしてください。 昨年、神楽坂エドワードは拠点が田園調布に移りました。旧エドワード店舗には現在、 『 Berun:ベ...
2016/01/11

新年あけましておめでとうございます。 

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  2015年11月、12月、2016年1月と企画/製作に追われ、ご挨拶もおそくなってしまいました。年賀状は、ごく身近な親戚関係に、ほどほどな案配で送りました。とはいうものの、ありがたく頂いている年賀状に、充分にお返事など返せずにおります。 申し訳ございませんが、...
2015/12/17

12時間の遅刻 @ 羽田 ⇒ 香港

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17日1:00 とあったわけです。早めにということで11:30には羽田に到着し、さて、つるとんたんでうどんでも食おうかとしたところ、案内にて本日早朝(深夜)1:00に出発だったとのこと。。。何とか代打便にて、香港に夜到着予定、トほほ。。今年の総厄落としということで...
2015/12/05

すてきな CM 、印象と余韻

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    オレンジ男爵ことエドワードの古くからのクライアントである、和歌山の上野さんが、和歌山のゆるキャラを差し置いてエドワード一式で CM登場  しておられるようです。有名出版プロデューサーの集まりか何かで最初の出会い頭に 『 自分のスタイル今考えています 』 『...
2015/11/24

Tone , manner and philosophy of EDWARD

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         “右岸”のエルメスに対して、“左岸”のアルニスと呼ばれ、地元の粋と親しまれた、パリの遺産。上画像はエドワード別注のアルニス・タイです。エドワードではレジメンタル・タイの色はすべて2色使い。3色だとトーンが散ると考えます。よっぽど歴史的...
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About Me

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港区南麻布, 東京都, Japan
2026年現在のアトリエは、〒106-0047 東京都港区 南麻布3丁目5−44 グレイス有栖川101号 エドワードエクリュ株式会社 (旧アトリエ:東京都渋谷区広尾5-2-18イトルバ広尾101号) 英国スタイルの紳士服全身一式製作をオーダーメイドできる隠れ家サロン『エドワードエクリュ株式会社 代表取締役:EDWARDÉCRUS Inc.』(※ 2010年5月21日より法人化。旧名:EDWARD OF SOUTH KENSINGTON) 大学卒業後、広報代理業務に従事する。 特定の意図を持つクライアントのため文章と画像の制作。2001年、35歳の時に意識の変化があり、自身の人生において、五感と喜怒哀楽の充実を自身の幸福の基準であると定義し直した。 機械縫製をメインとするテーラー業界に入り、流行に囚われない旬なスタイルの探究を開始する。その結果、クラシックの範囲内で、①身体②役割③意志を反映した装いをシグニチャースタイルとし、提唱するに至る。 気軽な対話を通じて、本質を探り顧客の全身一式を制作する職業人を #Dresssir®ドレッサーと定義し、現在、少数顧客向けのプライベートサービスを提供している。ひとりひとりに相応しいアイテムをひとつひとつ揃える、というきわめて反時代的な、スロウでプライベートなサービスを行っております。アイテムは、スーツ(基本3ピース)に加えて、ジャケット+パンツの応用スタイル、シャツ、靴、カシミアのニット(1.タートルセーター 2.Vネック 3.シャツカラー)、オリジナルのネクタイ、ボウタイ、ポケットチーフ・カフリンクス・靴・ソックス・ブートニエール・リングなどを扱っております。最終的には、時代を超越した『モダン・ジェントルマンスタイル』の完成を顧客とともに目指しております。お客様の御職業・お立場にかかわらず、“さりげない、プライベートな魅力づくり(INDIVIDUAL CUT)”を行います。愉しみながら御自身のスタイルをていねいに追求したいという方(仲間)との出会いは何ものにも勝る喜びです。サロンへのアクセスはメールにてご連絡ください。御注文は事前御予約の方のみで承っておりますのでご了承くださいませ(koba@dresssir.com)
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