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"DRESSSIR ®" is a registered trademark of EDWARDÉCRUS : The professor of knowledge and the arts of dressing for modern gentlemen.

2014/04/19

白いスニーカー

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  もともと靴職人であるスタッフの須藤さんが製作してくれて、エドワードのオリジナルのホワイトレザーのスニーカーが90%出来上がりました。細部のラインまで妥協なくデザインできることは大いなる喜びです。これで、ようやくストレス無く履けるスニーカーができた、とホッとしている、...
2014/04/02

Dress ! Sir. 装いを手に入れる。

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  先日誕生日で、友人3人からアルニスのタイを贈られた小島君。大喜びで感動のあまりしばし感極まってボンヤリしていましたね。それにしてもドレッサー達、ボーイズ達は、まるでトリュフ犬のような鋭さでLuxなものを嗅ぎ付けます。最近お店に飾って目の保養にしている、完成したばかり...
2014/03/16

新しい春の涼風、

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いよいよここ数日で春を感じさせる肌持ちになりました。ここ最近は予測不可能な天候 といわれるものの、けっこう気持ちの良い爽やかな晴れの日が多いような気もしています。神楽坂界隈、飯田橋界隈はオープンテラス好きには最高のスポットがいくつもありますからね! まずは外堀沿いの...
2014/03/04

お知らせ 昨日からメール・サーバーがダウンしております。

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クライアントの皆様にご迷惑おかけしております。申し訳ございません。 アメリカ・オハイオにありますエドワードのホスト・サーバー がまる一日以上ハード異常を起こしており、想像以上に復旧が遅れております。昨日よりメールが使えない状況にあります。本国の対応等含め若干の疑問を感じまし...
2014/02/13

Dress walk @ KAGURAZAKA

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EDWARD Boys のスタイルは、みゆき族とも違う、IVYとも違う、一般的なTrad ( 日本独自の和製英語:トラッド )とも違う。もっとまっすぐドレス寄り。神楽坂をドレス・ウォークする木曜日の昼下がり。 そもそも、最終地点は服ではありません。服も装いも途...
2014/02/07

Tea time @ 神楽坂

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現在、エドワードにて修行中の國枝君が神楽坂の紅茶のお店、Maison de Bow (メゾン・ド・ボウ)で土・日アルバイトすることになりました。明日から出勤とのこと。すでに開店のころから、エドワード関係者全員のお気に入り空間でもあります。端整につくられたスコーンやケーキ...
2014/02/01

あしからず、2月3(月)は不定期ながらお休みいただきます。

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  2月になりました。時が経つのはつくづく早いものです。来週の月曜日はお休みいたします。あしからずご了承お願いいたします。私事ながら、第二子出産のため3ヶ月ほど松本に帰省していた一家を日曜日迎えにいき、月曜日夜帰京します。保護者代表を二期連続やってる真面目育パパ業再開です(...
2014/01/31

Supreme mode and Edward Boys

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  数世紀にわたる服飾史を俯瞰した時、“ モード mode ” とは “ 出し抜く ” ことだ、ということがわかります。現在のように、少々高いお金をかけてモード服と呼ばれるものを購入し、モードなグループに入るという行為ほど本来のモードからかけ離れたものありません。 ...
2014/01/25

Advanced country classic " turtan "

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    はや1月も後半。今年は気持ちよく晴れ渡る日も続いて、なんとなく皆さんの機嫌も良い今日この頃。天気の良い日中は、お気に入りの音楽聞きながらゆっくり散歩するだけでも幸せを感じます。お天気次第で、着こなしの愉しみも広がります。 さて、洋服業界的にはそろそろ春夏...
2014/01/09

熱海から哲学を越える旅へ

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  2013年末、11月ごろからインターナショナルに活躍されておられるアカデミック界の方々とのご縁が続きました。いずれも文学・歴史・哲学に関わる方々でした。Gentlman'sVoyageの気が遠くなるような道中にて何かいままでとは違う人生の"Que...
2014/01/01

2014年、あけましておめでとうございます。

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  振り返るに、2013年は Very EDWARDECRUSなスタイルで営業させていただき感謝しています。まことにありがとうございます。 服飾業界では非常識と言われますが、全身一式を勝手に製作するというスタイルでありながら、純度を落とさず成長できているのは、理解と...
2013/12/14

Million thanks from " Christmas Castle 2013 "

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皆さまに喜んでいただき何よりです。ご参加くださり、ありがとうございました。その場を、より一層愛に満ちた素晴らしい空間にしようと努めることが使命のBlack Tie ( 黒服 ) たちと。普段のジェッ子スタイルから、この日は最上位の礼装White Tieで登場...
2013/12/12

小さな王国として輝かせていただいた、2013年。

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まことにもって、ありがとうございます。2013年今年も、EDWARDÉCRUS®王国として徹底的に純度高める上げることができました。重ね重ねありがとうございます。 あらゆる面で小さな、しかしピリリとした進化を遂げることができました。上写真は今年の夏のピクニッ...
2013/12/07

Vision of " The Man "

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先週日曜日、12月1日、三浦海岸のマホロバマインズホテルへひとりの男に会いに行きました。時々、エドワードの3ピース・スーツのネームに “ The Man ” とだけ入れることがありますが、それはこの紳士から男スピリッツをあやかりたいという気持ちから来ています。 ...
2013/11/26

Extrem Scotch Wedding @ Islay

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旅の初日は快調だったものの、次の日あたりからパソコンの調子が悪くなりました。正確に言うと、ちょっとした新しい設定ができなかった(おっくうさにどうしても打ち勝てず)のが理由でもあります。もし続編を待っておられる方がおられたとしたら、たいへん失礼いたしました。きわめ...
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港区南麻布, 東京都, Japan
2026年現在のアトリエは、〒106-0047 東京都港区 南麻布3丁目5−44 グレイス有栖川101号 エドワードエクリュ株式会社 (旧アトリエ:東京都渋谷区広尾5-2-18イトルバ広尾101号) 英国スタイルの紳士服全身一式製作をオーダーメイドできる隠れ家サロン『エドワードエクリュ株式会社 代表取締役:EDWARDÉCRUS Inc.』(※ 2010年5月21日より法人化。旧名:EDWARD OF SOUTH KENSINGTON) 大学卒業後、広報代理業務に従事する。 特定の意図を持つクライアントのため文章と画像の制作。2001年、35歳の時に意識の変化があり、自身の人生において、五感と喜怒哀楽の充実を自身の幸福の基準であると定義し直した。 機械縫製をメインとするテーラー業界に入り、流行に囚われない旬なスタイルの探究を開始する。その結果、クラシックの範囲内で、①身体②役割③意志を反映した装いをシグニチャースタイルとし、提唱するに至る。 気軽な対話を通じて、本質を探り顧客の全身一式を制作する職業人を #Dresssir®ドレッサーと定義し、現在、少数顧客向けのプライベートサービスを提供している。ひとりひとりに相応しいアイテムをひとつひとつ揃える、というきわめて反時代的な、スロウでプライベートなサービスを行っております。アイテムは、スーツ(基本3ピース)に加えて、ジャケット+パンツの応用スタイル、シャツ、靴、カシミアのニット(1.タートルセーター 2.Vネック 3.シャツカラー)、オリジナルのネクタイ、ボウタイ、ポケットチーフ・カフリンクス・靴・ソックス・ブートニエール・リングなどを扱っております。最終的には、時代を超越した『モダン・ジェントルマンスタイル』の完成を顧客とともに目指しております。お客様の御職業・お立場にかかわらず、“さりげない、プライベートな魅力づくり(INDIVIDUAL CUT)”を行います。愉しみながら御自身のスタイルをていねいに追求したいという方(仲間)との出会いは何ものにも勝る喜びです。サロンへのアクセスはメールにてご連絡ください。御注文は事前御予約の方のみで承っておりますのでご了承くださいませ(koba@dresssir.com)
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