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"DRESSSIR ®" is a registered trademark of EDWARDÉCRUS : The professor of knowledge and the arts of dressing for modern gentlemen.

2013/12/14

Million thanks from " Christmas Castle 2013 "

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皆さまに喜んでいただき何よりです。ご参加くださり、ありがとうございました。その場を、より一層愛に満ちた素晴らしい空間にしようと努めることが使命のBlack Tie ( 黒服 ) たちと。普段のジェッ子スタイルから、この日は最上位の礼装White Tieで登場...
2013/12/12

小さな王国として輝かせていただいた、2013年。

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まことにもって、ありがとうございます。2013年今年も、EDWARDÉCRUS®王国として徹底的に純度高める上げることができました。重ね重ねありがとうございます。 あらゆる面で小さな、しかしピリリとした進化を遂げることができました。上写真は今年の夏のピクニッ...
2013/12/07

Vision of " The Man "

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先週日曜日、12月1日、三浦海岸のマホロバマインズホテルへひとりの男に会いに行きました。時々、エドワードの3ピース・スーツのネームに “ The Man ” とだけ入れることがありますが、それはこの紳士から男スピリッツをあやかりたいという気持ちから来ています。 ...
2013/11/26

Extrem Scotch Wedding @ Islay

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旅の初日は快調だったものの、次の日あたりからパソコンの調子が悪くなりました。正確に言うと、ちょっとした新しい設定ができなかった(おっくうさにどうしても打ち勝てず)のが理由でもあります。もし続編を待っておられる方がおられたとしたら、たいへん失礼いたしました。きわめ...
2013/11/16

The early birds catches ...

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ラッキーなことに13万弱の成田⇔エジンバラ往復チケットが取れました。行きはエアフランスでシャルル・ドゴール経由でエジンバラ。帰りはKLMでスキポール空港トランジット55分という弾丸ツアー・コースです。ミヤビさんからのアドヴァイスでエコノミーでもエアフランスのジャンボの2...
2013/11/14

本日14日(木)から20日(水)まで、

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    ご不便おかけいたしますが、エドワードエクリュ店主は短期出張のため不在です。スタッフ須藤さんはおりますので、急ぎの納品受け取り、必要なアクセサリー購入、またはボウタイ・ネクタイ、ポケットチーフの挿し方のガイダンスなどが必要な方は定休日の木曜日以外は9時~18時ま...
2013/11/04

Kagurazaka Gentleman's Voyage

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海外旅行のお供に“LUXE”という世界のクールな都市スポット案内の小冊子が売っています。ベトナム・サイゴン(ホーチミン)滞在の際にはチェックしていました。そんな時、ご縁があって、海外向けに神楽坂のLuxury Restaurant and Bar についてコラムを書いてい...
2013/10/28

Black Tie " Christmas Castle "

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元来、日本人にとっての至上の礼装は黒紋付き袴(くろもんつきのはかま)です。にもかかわらず、洋礼装をする理由とは?つきつめて考えるならば、歴史をさかのぼり現代にいたるまで、現時点で(良くも悪くも)世界に対する影響力という点において上座にいる欧米に対する尊敬の気持ちから、...
2013/10/10

伊藤喜之(よしゆき)氏のスタイル変遷

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2010年4月、衝撃的な出会いをし現在に至るまで、刺激に満ちた楽しいお付き合いをさせていただいています。Jet氏こと伊藤喜之(よしゆき)氏。常にアウェイな状況に飛び出しては、大いなる壁に挑み続ける。 未知の領域に挑み続ける氏の傍らで、DRESSSIR®(ドレッサー)...
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港区南麻布, 東京都, Japan
2026年現在のアトリエは、〒106-0047 東京都港区 南麻布3丁目5−44 グレイス有栖川101号 エドワードエクリュ株式会社 (旧アトリエ:東京都渋谷区広尾5-2-18イトルバ広尾101号) 英国スタイルの紳士服全身一式製作をオーダーメイドできる隠れ家サロン『エドワードエクリュ株式会社 代表取締役:EDWARDÉCRUS Inc.』(※ 2010年5月21日より法人化。旧名:EDWARD OF SOUTH KENSINGTON) 大学卒業後、広報代理業務に従事する。 特定の意図を持つクライアントのため文章と画像の制作。2001年、35歳の時に意識の変化があり、自身の人生において、五感と喜怒哀楽の充実を自身の幸福の基準であると定義し直した。 機械縫製をメインとするテーラー業界に入り、流行に囚われない旬なスタイルの探究を開始する。その結果、クラシックの範囲内で、①身体②役割③意志を反映した装いをシグニチャースタイルとし、提唱するに至る。 気軽な対話を通じて、本質を探り顧客の全身一式を制作する職業人を #Dresssir®ドレッサーと定義し、現在、少数顧客向けのプライベートサービスを提供している。ひとりひとりに相応しいアイテムをひとつひとつ揃える、というきわめて反時代的な、スロウでプライベートなサービスを行っております。アイテムは、スーツ(基本3ピース)に加えて、ジャケット+パンツの応用スタイル、シャツ、靴、カシミアのニット(1.タートルセーター 2.Vネック 3.シャツカラー)、オリジナルのネクタイ、ボウタイ、ポケットチーフ・カフリンクス・靴・ソックス・ブートニエール・リングなどを扱っております。最終的には、時代を超越した『モダン・ジェントルマンスタイル』の完成を顧客とともに目指しております。お客様の御職業・お立場にかかわらず、“さりげない、プライベートな魅力づくり(INDIVIDUAL CUT)”を行います。愉しみながら御自身のスタイルをていねいに追求したいという方(仲間)との出会いは何ものにも勝る喜びです。サロンへのアクセスはメールにてご連絡ください。御注文は事前御予約の方のみで承っておりますのでご了承くださいませ(koba@dresssir.com)
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