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"DRESSSIR ®" is a registered trademark of EDWARDÉCRUS : The professor of knowledge and the arts of dressing for modern gentlemen.

2013/10/28

Black Tie " Christmas Castle "

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元来、日本人にとっての至上の礼装は黒紋付き袴(くろもんつきのはかま)です。にもかかわらず、洋礼装をする理由とは?つきつめて考えるならば、歴史をさかのぼり現代にいたるまで、現時点で(良くも悪くも)世界に対する影響力という点において上座にいる欧米に対する尊敬の気持ちから、...
2013/10/10

伊藤喜之(よしゆき)氏のスタイル変遷

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2010年4月、衝撃的な出会いをし現在に至るまで、刺激に満ちた楽しいお付き合いをさせていただいています。Jet氏こと伊藤喜之(よしゆき)氏。常にアウェイな状況に飛び出しては、大いなる壁に挑み続ける。 未知の領域に挑み続ける氏の傍らで、DRESSSIR®(ドレッサー)...
2013/09/26

神楽坂、街の香り

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昨日、ふと寄った街の純喫茶が今月30日で閉店するとのこと。会計の際、世間話にて(この5年間で、初めてまともにマスターと言葉を交わした、、)やりたくても体がもたない、とのことだった。。 お店の名前は『珈琲美学』、熱いのは飲み物だけではない。店主の魂が滲みわたる。...
2013/09/24

ジャカード織り、

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この連休の後半、家族で群馬県の桐生(きりゅう)に行ってまいりました。最近では日本各地の地場産業センター巡りというのが、ひとつの旅のテーマになっております。“ Lerning and discovery of wonder Japan ” といったところです。...
2013/09/17

夏の名残り

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     台風めいたものが通り過ぎ、今朝は外は冷気を湛えております。9月も半ばを過ぎました。私は個人的な話ながら、誕生日が今月の22日、47歳になります。この日は秋分の日の前日なので、暦の上では夏の最終日ということになるかもしれません。 今でこそ、セントジェーム...
2013/09/14

ビスポークのトップハットを贈る

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昨日金曜日、先日のドレサージュで健闘したバロン氏をねぎらうべく、ビスポークのトップハット(通称シルクハット)を贈ろうと、西麻布のハットのオートクチュール老舗の Haute Mode Hirata (以下Hと略)へ。H氏ご本人、奥様もおられ、採寸中も楽しい時間を過...
2013/09/12

定休日、変更のお知らせ

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    今までは(水曜日)・(日曜日)が定休日だったのですが、9月からは(木曜日)・(日曜日)が定休日となっております。定休日は電話は留守番電話となっておりますのでご了承くださいませ。 画像 Emile Claus :夏の夕暮れ
2013/09/11

足元を磨く

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    手元の歳月記によると、時期的には今を “ 白露(はくろ) ” と呼ぶらしいですね。草に降りた露が白く光って見えるころ、とあります。まあ、さすがにそこまでは秋ではありませんが。 ようやく残暑が引けていき、本格的に秋が訪れてくるとのこと。 永遠に続くように...
2013/08/23

New Face on the King's Road     新人 兼 王者

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        “ こんな人馬が、まだ存在していたとは、驚いた、、、” EDWARDÉCRUS®号とバロン氏(=フィリップ氏)が、記念すべきデビュー戦 ≪8月16日:御殿場馬場馬術競技会 JEF馬場馬術競技M1課目2013≫ 16日、18日、両日出場し、両日とも...
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港区南麻布, 東京都, Japan
2026年現在のアトリエは、〒106-0047 東京都港区 南麻布3丁目5−44 グレイス有栖川101号 エドワードエクリュ株式会社 (旧アトリエ:東京都渋谷区広尾5-2-18イトルバ広尾101号) 英国スタイルの紳士服全身一式製作をオーダーメイドできる隠れ家サロン『エドワードエクリュ株式会社 代表取締役:EDWARDÉCRUS Inc.』(※ 2010年5月21日より法人化。旧名:EDWARD OF SOUTH KENSINGTON) 大学卒業後、広報代理業務に従事する。 特定の意図を持つクライアントのため文章と画像の制作。2001年、35歳の時に意識の変化があり、自身の人生において、五感と喜怒哀楽の充実を自身の幸福の基準であると定義し直した。 機械縫製をメインとするテーラー業界に入り、流行に囚われない旬なスタイルの探究を開始する。その結果、クラシックの範囲内で、①身体②役割③意志を反映した装いをシグニチャースタイルとし、提唱するに至る。 気軽な対話を通じて、本質を探り顧客の全身一式を制作する職業人を #Dresssir®ドレッサーと定義し、現在、少数顧客向けのプライベートサービスを提供している。ひとりひとりに相応しいアイテムをひとつひとつ揃える、というきわめて反時代的な、スロウでプライベートなサービスを行っております。アイテムは、スーツ(基本3ピース)に加えて、ジャケット+パンツの応用スタイル、シャツ、靴、カシミアのニット(1.タートルセーター 2.Vネック 3.シャツカラー)、オリジナルのネクタイ、ボウタイ、ポケットチーフ・カフリンクス・靴・ソックス・ブートニエール・リングなどを扱っております。最終的には、時代を超越した『モダン・ジェントルマンスタイル』の完成を顧客とともに目指しております。お客様の御職業・お立場にかかわらず、“さりげない、プライベートな魅力づくり(INDIVIDUAL CUT)”を行います。愉しみながら御自身のスタイルをていねいに追求したいという方(仲間)との出会いは何ものにも勝る喜びです。サロンへのアクセスはメールにてご連絡ください。御注文は事前御予約の方のみで承っておりますのでご了承くださいませ(koba@dresssir.com)
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