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"DRESSSIR ®" is a registered trademark of EDWARDÉCRUS : The professor of knowledge and the arts of dressing for modern gentlemen.

2010/07/31

続・熊追いツアー@花巻

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7月29日午前7時。早朝の散歩は熊に注意して、というホテルの方の注意も聞きつつも、“ 滝がみたいね ” といいう軽い気持ちで出発。出来たてのゼニアのスーツに革靴のまま道無き道を滝へと向かうM氏。熊の遭遇より、スーツが汚れないように登ったとのこと(笑) “ おれ、さっきからかなり危...

続 ・ 夏のパーティー@代官山

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先日の代官山でのパーティーの続き。このとき、おそらく気温35度前後でしょうから、明らかにアンチ・クールビズ派の気概を持つ男どもと言えそうです。酔狂に見えつつも、夏の黄昏のスタイルとしてはごく当たり前です。腹の底から、元気が湧き上がってくるような前向きなバカ話に余念のない紳士たち。...
2010/07/30

夏休みのような気分を味わう @花巻

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熊がいる森への早朝散歩、雑草、卓球、オセロ、わんこそば、冷風、温泉、笑いリバース、、、、、、そして縫製工場(ん?これが本来の目的だったですね)。まるで、子供時代の夏休みのノリで、パーティー翌朝出発にて、M氏、Jet氏連れだって日頃御世話になっている岩手花巻ツア...
2010/07/27

パーティー@代官山ヒルサイドテラス

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『 スーツの百科事典 』(出石尚三氏 著 畑埜佐武郎氏 監修)の出版パーティーにて。出石尚三氏の著作は数冊お世話になっており、企画お手伝いをしておられるスイーツ男爵のお誘いもあり、行ってきました。先輩方のカッコいい大人のトラッドスタイルに尊敬の念を示すべく、ロジャー氏のブランド『...
2010/07/26

いろんなフェティシズムを探訪、

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メンズの服飾世界は、非常に制限に満ちた世界。だからこそ、英国紳士は、切り裂きジャックのようなピカレスクや、ジキルとハイドのようなゴシックの香り、タガが外れまくったたナンセンス、などのイマジネーションが湧き上がるのでしょう。先22日、気温の高い日、渋谷明治通り沿いエディフィスのビル...
2010/07/25

シルクシャンタンのパンツ、

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Jet氏にシルクシャンタン100%のシャイニーパンツを本日第二弾で納品してきました。すでに三本納めています。 1. SEXY 2. MOSS 3. GOLDPANTS 今回は、4. RED Ⅷ (レッド・エイト) 5. BLOOD 6. Sun Set Orange...

Footing and Fooding @Saturday

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昨日はひさびさ新宿御苑へでかけました。入場時間は午前9時40分ごろ。前夜は晩御飯を抜いてプチ・ファスティング(プチ断食)だったので、千駄ヶ谷駅構内のうどん屋でかき揚げ卵うどんをかっ込み、至福のひとときでした。その燃えるような胃袋とともに、新宿御苑千駄ヶ谷門より、入園。 朝は、やっ...
2 comments:
2010/07/23

神楽坂祭り、阿波踊り

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気温も湿度も高目の本日、街は祭りで賑やかになりました。ゆっくり楽に観ようとのんびりかまえていましたが、おじさんたちが、気持ちよさそうに、踊っているのを見ると、ちょっとうらやましく思いました。↑毘沙門天の提灯。 女踊りの皆様。きちんと整列してきれいに踊っておられました。近所にて。 ...
2010/07/22

So What 気温37度?3ピースにタイドアップ

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本日も気温は高めだったようですね。ウール60%、キッドモヘア40%のウィリアム・ハルステッドのエドワードエクリュ製の3ピース・スーツ(アンコンストラクティッド・ショルダー)にて、登場のT氏。このタイが美しく強烈に力を感じたので撮影しました。タイは贈られたフランス、シャルベのタイ。...
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港区南麻布, 東京都, Japan
2026年現在のアトリエは、〒106-0047 東京都港区 南麻布3丁目5−44 グレイス有栖川101号 エドワードエクリュ株式会社 (旧アトリエ:東京都渋谷区広尾5-2-18イトルバ広尾101号) 英国スタイルの紳士服全身一式製作をオーダーメイドできる隠れ家サロン『エドワードエクリュ株式会社 代表取締役:EDWARDÉCRUS Inc.』(※ 2010年5月21日より法人化。旧名:EDWARD OF SOUTH KENSINGTON) 大学卒業後、広報代理業務に従事する。 特定の意図を持つクライアントのため文章と画像の制作。2001年、35歳の時に意識の変化があり、自身の人生において、五感と喜怒哀楽の充実を自身の幸福の基準であると定義し直した。 機械縫製をメインとするテーラー業界に入り、流行に囚われない旬なスタイルの探究を開始する。その結果、クラシックの範囲内で、①身体②役割③意志を反映した装いをシグニチャースタイルとし、提唱するに至る。 気軽な対話を通じて、本質を探り顧客の全身一式を制作する職業人を #Dresssir®ドレッサーと定義し、現在、少数顧客向けのプライベートサービスを提供している。ひとりひとりに相応しいアイテムをひとつひとつ揃える、というきわめて反時代的な、スロウでプライベートなサービスを行っております。アイテムは、スーツ(基本3ピース)に加えて、ジャケット+パンツの応用スタイル、シャツ、靴、カシミアのニット(1.タートルセーター 2.Vネック 3.シャツカラー)、オリジナルのネクタイ、ボウタイ、ポケットチーフ・カフリンクス・靴・ソックス・ブートニエール・リングなどを扱っております。最終的には、時代を超越した『モダン・ジェントルマンスタイル』の完成を顧客とともに目指しております。お客様の御職業・お立場にかかわらず、“さりげない、プライベートな魅力づくり(INDIVIDUAL CUT)”を行います。愉しみながら御自身のスタイルをていねいに追求したいという方(仲間)との出会いは何ものにも勝る喜びです。サロンへのアクセスはメールにてご連絡ください。御注文は事前御予約の方のみで承っておりますのでご了承くださいませ(koba@dresssir.com)
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